結婚して本当に良かった・・?

結婚して幸せだと言う人も居るだろう、日本でも数億人の人工があるのだからいくらか結婚してよかったと思える家庭がなければ救いがなさすぎるではないか、しかしソレとは別に満足していない人たちは本当に結婚してよかったのだろうか?当人が満足していると言うのなら最早なにも言う事はないが、それでも結婚は必ずしもしなければならないものなのだろうか、特に『最近の若い奴は車も買わなければ俺が一発当ててやろうという気持ちが無い、私の時代ならローンをしてでも車を購入して女の子をデートに誘ったもんだ』という老害の無能な口ばかりのクズは存在するがそもそも自分でも言っている通りに『私の時代は』と言う事で時代がそもそも違うのだインフラの無かった当時の焼け野原しかなかった糞のような時代と今の高度成長飽和状態の糞みたいな時代を一緒に考えないで頂きたい

結婚が全てと思うなかれ

さてココまで語った事からもお解りいただける通り、昭和のように適当な相手と結婚して適当に鼻でもほじくりながら机の上でボーっとしているだけでも給料満額、年金も全額貰えるような馬鹿みたいな世代とその馬鹿みたいな世代がぶっ壊してかき回した望みさえも根絶された絶望の世代では物事の価値観がそれぞれ違うのは仕方のない事ではないだろうか、つまり最近の若者の◯◯◯はなれなど当時の価値観と尺度でなにを行ったところで我々にとってはまったくもって無意味であると言える。つまりなんでもかんでも結婚しろと言う政府や年配者の言葉は結局回りまわって、『俺たちの老後の支えるコマ増やしとけよwwww』と言うことなのでアテにはできない、どころかすべきではない。

今は時代が違うのだよ

とにかく、現時点と老害達の語る価値観では時代的に齟齬が発生するため若年層からすれば彼らの言う事や分析はてんで的外れである、よく若者がなぜ結婚しないのかの理由を『恋愛ゲームによる男性の草食化』などと見当違いな事をのたまう残念極まりない輩も存在するが(その手合いに限って教授だったり第一人者とおもしろおかしな肩書きを背負っている事が多い)実際には若者には金がないだけであり、余る程に金があるのならばそもそも結婚なんかに躊躇なんぞする訳が無いわけで、要するに、金の事しか頭にないような地雷女と結婚なんざしたくねーし、性的な事なら風俗でもAVでもとにかく充実してっからいまさら面倒くさい嫁なんかイラネーヨって事だ。

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